お城と海につながるメインストリート

第55回氷彫刻技術コンクール 小田原大会

第55回氷彫刻技術コンクール小田原大会が開催されました。
秋晴れの中、23名の選手が1本135㎏の氷を削って腕を競いました。

<審査員得点の最も高い作品>↓↓

<表彰式・閉会式の様子>

Comments (2)
  1. 山本健太 より:

    10月2日、氷彫刻技術コンクール小田原大会を現地で見学しました。ナックのお店の前(cafe leafの入口付近)にあるテントで、午前11時30分頃、黄色いサングラスを首から下げたスタッフの男性が喫煙されていました。そもそも路上喫煙は条例で禁止されており、なぜこのような行為を他のスタッフも認識しながら放置しているのか疑問です。また、このスタッフの男性の自己中心的な行為により、通行人をはじめとした多数の市民に副流煙の被害が発生していることを大変残念に思いました。私はナックのお店の中のカフェを利用しましたが、自動ドアが開くたびにタバコの匂いが気になりました。せっかくの楽しいイベントが、このスタッフの喫煙行為により残念なものになりました。次回からは一切禁煙でお願いします。

    1. odawara-ohoribata より:

      貴重なご意見ありがとうございました。今後このようなことが起こらないよう、運営側として注意致します。
      不快な思いをさせて、大変申し訳ございませんでした。

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